nahrin

33種類の精油7種類のハーブエキスが配合された特別なブレンドオイルなのです。

このブレンドオイルは、スイスにあるヨーロッパ最古の修道院、ザンクトガレン修道院に保管されているシスター達が綴った伝統レシピをベースにして作られています。

中世の頃、修道院は薬草学の中心として、栽培から処方にいたるまで日夜研究が行なわれてたようです。

その研究の積み重ねによって出来上がった伝統レシピをもとに出来上がった「ハーブオイル33+7」。

ぜひ実際に香りをかいでみていただきたいのですが、33種類も精油が入っているのに香りがくどくなく、とてもスッキリとしているのが特徴的です。

そしてなんといっても、香りをかぐだけで心が穏やかに、そして自然と深呼吸したくなるような優しい気持ちになれます。香りだけでなく、さまざまな使い方ができることも大きな魅力です。

肌に直接ぬれるアロマオイル

アロマがお好きな方はよくご存じだと思いますが、通常アロマオイルは「ラベンダー」や「ティートゥリー」など、肌に直接塗っても良いとされる一部のオイルのみしか直塗りできません。

特に柑橘系の「リモネン」という成分には、日光に当たると紫外線を吸収して有毒な物質に変化してしまう「光毒性」と呼ばれる性質もあって、シミなどの原因にもなってしまうと言われています。

その点ナリンのオイルは「33種類の精油と7種類のハーブの成分が互いに影響し合って、有毒な成分を相殺してくれる」ため、肌に直接塗っても問題がないのだとか。

お勧めの使い方は、仕事や家事で疲れた時など、こめかみや首筋などに軽くつけてリフレッシュする方法。さらには、ペパーミントなどのメントールも入っているので、マスクに数滴つけると花粉症の不快な症状を和らげ、鼻の通りもよくなる…!と愛用されるお客さんも。そのほかにも、アロマディフューザーやアロマスプレー、マッサージオイルに混ぜて使うなど、直塗り以外にも楽しみ方が沢山あります♪

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